日本各地の明治・大正・昭和・平成・令和の天気を気象庁データからまとめました。昔の気象を調べたい方のための信頼できる天気アーカイブ。
観測イベント
21年前の今日(2004年12月5日)、勝浦で12月の観測史上1番の最高気温(22.9°C)を記録しました!
21年前の今日(2004年12月5日)、千葉で12月の観測史上1番の最高気温(24.3°C)を記録しました!
21年前の今日(2004年12月5日)、宇都宮で12月の観測史上1番の最高気温(24.7°C)を記録しました!
21年前の今日(2004年12月5日)、前橋で12月の観測史上1番の最高気温(25.2°C)を記録しました!
36年前の今日(1989年12月4日)、室蘭で12月の観測史上1番の最高気温(14.4°C)を記録しました!
36年前の今日(1989年12月4日)、旭川で12月の観測史上1番の最高気温(14.7°C)を記録しました!
7年前の今日(2018年12月4日)、福岡で12月の観測史上1番の最高気温(26.0°C)を記録しました!
7年前の今日(2018年12月4日)、大阪で12月の観測史上1番の最高気温(24.5°C)を記録しました!
29年前の今日(1996年12月1日)、高松で観測史上もっとも早い初雪を観測しました!
38年前の今日(1987年12月1日)、岡山で観測史上もっとも早い初雪を観測しました!
東京2025年12月と他年別比較
12月6日の日本の天気
30年前
1995年12月6日の天気
50年前
1975年12月6日の天気
気象データについて
気象データは明治6年の西暦1873年の函館から統計が始まり、
最初は気温のみの統計となっています。晴・雨などのお天気情報は1967年頃から記録されてます。降雪量の情報は1937年の甲府から記録され、1961年頃には全国で記録されるようになっています。
天気ログでは、稚内、旭川、網走、北見、帯広、釧路、札幌、室蘭、函館、青森、秋田、盛岡、山形、仙台、福島、若松、新潟、湯沢、長野、前橋、宇都宮、水戸、熊谷、さいたま、甲府、東京、八王子、千葉、銚子、勝浦、館山、横浜、小田原、金沢、富山、福井、岐阜、白川、高山、彦根、大津、静岡、名古屋、津、京都、奈良、大阪、神戸、和歌山、鳥取、松江、岡山、広島、高松、徳島、松山、宇和島、高知、山口、福岡、佐賀、大分、長崎、熊本、宮崎、鹿児島、名護、那覇、宮古島の地域の情報を掲載しています。
これらの地域で過去最高気温は41.4°Cで2025年8月6日の関西・東海の静岡でした。
最低気温は-41.0°Cで1902年1月25日の北海道の旭川でした。
最低気温がもっとも高かったのは30.5°Cで2018年8月22日の九州の福岡でした。
降水量がもっとも多かったのは628.5mmで1998年9月24日の中国・四国の高知でした。
降雪量がもっとも多かったのは104cmで2025年2月4日の北海道の帯広でした。
寒暖差がもっとも大きかったのは35.7°Cで1895年3月22日の北海道の帯広でした。